斉藤りさ のSM小説一覧

  • 斉藤りさ 緊縛放置
    会社の幹部と秘書達の乱交パーティーが行われるようになったきっかけは、社長の勃起障害だった。 アナルがローターでぶるぶると刺激されるのを堪えながら、お姉さまのおまんこにハマった双頭のバイブで、ぬちょぬちょのおまんこを責められ・・・。
  • 斉藤りさ 乱虐の酔天使
    戸惑っている斉藤りさ の唇をキスでふさいで、斉藤りさ の体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。 「おっぱいはまだ未開発なんだ?じゃあ、またおまんこいじってあげるから、自分で足を開いて。」 イき続ける斉藤りさ を社長さんと夫が、満足そうに観察しています。
  • 斉藤りさ 貞操あげる
    性急に腰を振って、俺のちんぽから快感を得ようとしている斉藤りさ の腰を押さえて、アナルに入れっぱなしになっているバイブのスイッチを入れた。  池松会長は、北叟笑みながら美夫人の痴戯を愉しみ眺めた。
  • 斉藤りさ 発情娘マゾ倶楽部
    「女って、いざとなると、強いね」。 上野は女子大生の秘めやかな谷間にちらりと眼をやった。  白いパンティに包まれた腿のつけ根から下腹部にかけての悩ましい膨らみが、そのビキニパンティの中でうっすらと透けて見える。 「・・・・手を、手をはなして」。
  • 斉藤りさ ラバーボンデージ
    SMクラブでご主人様に身も心も支配されると、包み込まれるような安心感とどんな男とセックスしても感じたことのないような強い快感を味わえた。太腿から膝下へと小刻みなおののきが寄せる潮騒のように波を打つ。
  • 斉藤りさ Mなプレー
    と、斉藤りさ が言った。  その日から三日後――。 「ご主人は、かわいがってくれますか」。 斉藤りさ は唇を噛んで羞恥に耐えていたが、覚悟を決めたらしく、小声でつぶやいた。  野卑で不潔感に満ちた男の手にゾクッと身震いすると、斉藤りさ は男の手を払いのけた。
  • 斉藤りさ M的主観
    あんまりちゃんと拡げなかったせいで、亀頭が膣壁をめりめりと掻き分けていく感触がして、それがまたたまらなかった。  阿部の太い腕がのびて左右から太腿に指がくいこむと、彼女は狂ったように身悶え悲鳴をあげた。
  • 斉藤りさ アナル堪能官能
    「こういう趣味のある男と、奥様は、浮気をしていらっしゃる」。  伊崎の言葉使いが荒くなり、どぎつい表現になった。 「いや、いやですッ」。 「早くしろ、どっちを選ぶんだ」。
  • 斉藤りさ 甘美な浣腸
    目を開けて、トオルをみると、トオルはじっと斉藤りさ のおまんこをみていて、斉藤りさ がみているのを確認してから、おもむろにクンニをはじめた。 親が寝静まるのを待って、斉藤りさ はお兄ちゃんの部屋を訪ねました。
  • 斉藤りさ 媚肉牝悦楽調教
    「楽しい思いをしながら金になる」。  それにつれて甘い陶酔の痺れが、斉藤りさ の全身に波紋のように広がっていく。 その反応が楽しくて、わざと胸元の開いた服を着たり、スリットが大胆に入ったタイトスカートをはいたりしてた。
  • 斉藤りさ 奴隷願望の女たち
    「おねがいです・・・そ、そんなこと、させないで」。  男の硬い物を尻たぼに突きつけられて、新妻中村あゆみ は、魂消た悲鳴をふきこぼす。やがてその喘ぎは甘美なすすり歔きに変っていく。
  • 斉藤りさ 浣腸美肉マゾ
    「はしたない音がきこえるねえ。おまんこがバイブで悦んでる音だ。」 夫の手でパンティを剥ぎ取られて、足を大きく開かされてしまい、斉藤りさ は逆らえずに、体を強張らせたのでした。
  • 斉藤りさ Mっ気全開
    斉藤りさ が言った。  泪が滲んで頬を濡らして流れおちた。 「うれしいわ、奥様。ぜひお願い致しますわ……」。 のけぞった斉藤りさ の顔は、まるで音を立てるようにガクガクゆれる。 「だから昔は、蛤っていったのさ」。
  • 斉藤りさ 監禁女獣
    Eカップの巨乳に、きゅっとくびれた腰、むっちりとした太もも、そして、女優並の美しい顔・・・。 石黒がニヤニヤ笑いながら、声だけはサディスティックに張り上げて命じた。
  • 斉藤りさ 縄泣き不倫妻畜生玩具
    俺以外の男にみられて、いつも以上に濡れている斉藤りさ のおまんこは、俺の指だけでは物足りなそうにひくついている。 「どうやって、兄貴!?」。
  • 斉藤りさ 縄酔い美熟女 羞恥の宴
    「イヤなんて、うそでしょう?ほら、こんなにおまんこがとろとろになって。本当はアナルを舐められるのが好きなのね。」 パンティもはいてなくて、しかも、パイパンだった。 「俺たちを甘く見ちゃ、いけねえぜ」。
  • 斉藤りさ M女のライセンス
    「やめて、お願い……」。  女が男の性器を口に迎え入れるなどとは、今まで一度たりとも想像したことはなかった。
  • 斉藤りさ 仕置オムツ鞭
    ゆるみない腰のくびれにコリコリ締まった臀。 斉藤りさ は急いでパンティを脱いで、自分のおまんこに双頭のバイブの片方を入れた。 「……は、はい」。  斉藤りさ は石川をしゃぶる唇から、わずかにくぐもった喘ぎを漏らした。
  • 斉藤りさ M字びたーん
    黙っている俺に、部長はきいてもいないことをべらべらとしゃべった。  石垣の目が、キラリと光った。 トオルはおろおろしている斉藤りさ の様子を面白そうにみていたけど、斉藤りさ さんに服を脱ぐように命令した。 「ああ、いや、いや…かんにん…」。
  • 斉藤りさ 浣腸堕天使レズ
     池田の心の中で、いろいろな思いが複雑に乱れながら交差していた。 「ああ、あなた…嬉しいわ……」。 若い男が回転させるようにひねりこむ。 同じ会社のOLなどに手はださない。
  • 斉藤りさ レイプ&SMスペシャル
    「昨夜は、何回、気をやったんだ」。 急いで俺も服を脱ぎ捨てて、ベッドに飛び込む。 この斉藤りさ に対する嗜虐心こそ、ちょっと変態じみているなと、自分で思っていたり。 気が緩んだところで、再度バイブのスイッチを入れる。

斉藤りさ の詳細は、各個別ページにあります。斉藤りさ についてもっと知りたい方は、上の項目一覧から斉藤りさ の各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


女子校生イカせ地獄 ひめ編。街で見かけた不良女子校生に気の弱い女子校生。喝上げされている場面に遭遇した鬼畜たちは刑事を装い、補導すると見せかけて二人とも拉致・監禁する。二人は連れ去られたままの制服姿で縛りつけられる。今回は同級生から喝上げする不良女子校生ひめの逝きまくる姿をご覧頂こう。色白で今時な顔立ちをしている彼女。女子校生といってもすでに豊満な肉体は女である。いきなり裸体は荒々しく扱われ淫具をぶち込まれる。遊びなれた体は即逝き状態。容赦なく責め立てられ強がりの荒々しい罵声の中に歓喜の悲鳴が・・。

タイトル:ひめ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:113分


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